Zoom テレビ 接続。 アップル製品のパソコン(PC)やタブレット・スマホをテレビと接続する方法を実例から紹介!大画面でオンライン会議やオンラインレッスンを快適に受ける

アップル製品のパソコン(PC)やタブレット・スマホをテレビと接続する方法を実例から紹介!大画面でオンライン会議やオンラインレッスンを快適に受ける

Zoom テレビ 接続

基本的な準備方法についてはこちらをご覧ください。 関連記事 zoomのソフトから起動する方法 こちらはパソコンにインストールしたソフトから直接起動する方法です。 インストール時に、特に設定をしていなくてもデスクトップにアイコンが表示されるので、まずはそちらをダブルクリックしましょう。 もしもデスクトップにzoomのショートカットがなければ、検索をして探す方法を試してみましょう。 これでzoomを起動させることができます。 zoomの公式サイトから起動する方法 こちらの方法でも実践できます。 (ゲストを招待する時にはこの方法になります) まず、公式サイトにアクセスしましょう。 続いて、右上にあるボタン「HOST A MEETING」をクリックします。 するとこのような画面が表示されます。 英語で表示されていますが、画像で解説しているとおり、• ビデオなし音声• ビデオあり音声• 画面共有のみ という項目があるので、希望する方法をクリックします。 ここで最初に登録した会員情報を入力し、ログインをする形をとります。 見たとおり、サインインという項目があるので、登録に使用したメールアドレスとパスワードを入力しておきましょう。 ここで「ログインしたままにする」にチェックを入れると、次回からログインの手間が省けますよ! オレンジ色のボタンを押すことで、通話をスタートすることができます。 ビデオありで通話• ビデオなしで通話• スケジュール• 画面の共有 順番に説明していきます。 1.ビデオありで通話 ビデオありの状態で通話をスタートすることができます。 パソコンにウェブカメラがついていて、会議などで参加者の顔やホワイトボードを使いたいときにはこちらを選択しましょう。 公式でもサポート内容が書かれておりますが、こちらも確認してみるといいかもですね。 あるいは、起動しているセキュリティソフトによって 「Zoomを、ファイアウォールの対象としない、例外としておく」 ことをしておいたりすることで、Webカメラが使用可能になります。 ソフトによってもやり方は異なるので、セキュリティソフトのメーカーに問い合わせをするのが一番簡単に解決出来る方法かと思います。 2.ビデオなしで通話 ビデオなしで通話をスタートすることができます。 パソコンにウェブカメラが付いていなかったり、カメラ撮影が必要ない場合はこちらを選択します。 3.参加 すでに他の方がzoomで通話を始めていて、その通話に参加したい場合にはこちらを選択します。 参加の招待URLを入れることで通話に参加することができます。 (または、通常のインターネットブラウザに招待URLをそのまま入力しても参加できます) 4.スケジュール 通話スケジュールを組むことができます。 5.画面の共有 通話機能などはなく、画面のみを参加者に公開したい場合に使用します。 基本的には使うことはあまりありません。 zoomの通話をスタートする方法 先程のオレンジ色のボタンをクリックすると、一瞬アカウント名が表示される画面に移り、このような画面が表示されます。 今回の場合はパソコンで通話をスタートするので、「コンピュータで参加」のほうが青色になっていることを確認し、緑色のボタンを押しましょう。 zoomの基本画面が表示されます。 続いて、zoomの基本的な操作画面について紹介します。 [ad ad-1] 基本的な機能と操作手順について 上の操作をすると、zoomが起動された状態になったと思います。 zoomが起動すると、このような画面が表示されます。 では、順番に各部の操作方法などについて紹介していきます。 ) 番号ごとの各部の名称・機能はこのようになっています。 通話ID• ミーティングトピック• ホスト• 招待URL• マイク操作• 招待ボタン• 参加者の管理ボタン• 画面共有ボタン• チャット• レコーディング• ミーティングの終了 1.通話ID 通話を開始したときのIDが表示されます。 3ケタの番号が3つ並びます。 2.ミーティングトピック 現在のミーティングトピック(誰が主催のミーティングか)が表示されます。 基本的には通話をスタートしたアカウントの名前などが表示されます。 3.ホスト 通話を始めたアカウントの名前が表示されます。 4.招待URL この通話に他の人(ゲスト)を招待したい場合に、このURLを相手に送ります。 下にある(URLのコピー)をクリックしても簡単にコピーができ招待できます。 関連記事: 5.マイク操作 マイクのON・OFFの切り替えのほか、接続するマイクやスピーカーを選択することができます。 基本的には今アクティブなイヤホンやマイクが自動的に設定されます。 関連記事: 6.招待ボタン こちらをクリックすると、他の人を招待できるようになります。 zoomの画面中央あたりの人のアイコンを押しても招待できますが、ビデオチャットのときはこちらのアイコンが消えるので、下のメニューにあるこちらから招待していきます。 関連記事: Zoomの通話招待方法は?URLやメッセージの送り方も紹介 7.参加者の管理ボタン こちらで参加者を確認することができたり、ミュート(音が聞こえないようにする)する相手を選んだりすることができます。 8.画面共有ボタン 画面共有をすることができます。 相手のパソコン画面をチェックする時には相手(ゲスト)側にここをクリックしてもらい、「デスクトップ」を選択してみらうことで見ることができるようになります。 また、ここからリモートコントロールをして相手のパソコンを操作することもできます。 関連記事: Zoomの画面共有のやり方は?リモート操作の使い方や特殊な機能も紹介 9.チャット、手を挙げる機能 音声ではなく、文章のやり取りをすることができます。 送信者を参加者(ゲスト)全員に送ったり、個別にメッセージをやりとりすることもできます。 関連記事: 10.レコーディング 通話の音声や作業画面の動画を録画します。 ビデオなしチャットでは音声、または画面共有時の画面を• ビデオありチャットではお互いのビデオ画面と音声を• 画面共有のみの時は音声なしの画面のみを それぞれ録画しておくことができ、他の音声録音ソフトや動画撮影ソフトを立ち上げて置く必要がありません。 関連記事: 11.ミーティングの終了 こちらでビデオ通話や音声通話の終了操作が行えます。 通話を終了したい時に「ミーティングの終了」をクリックすると、パソコンの画面中央に小さいウィンドウが開きます。 そのウィンドウに青色のボタンで「全員に対してミーティングを終了」とある部分をクリックし、通話を終了させます。 これで、通話を終了させることができます。 関連記事: まとめ zoomの基本的な使い方は以上のとおりとなります。 基本的にはzoomを立ち上げてからやることも非常に少なく、相手と通話をスタートしたいときには、招待URLを送り参加してもらう、というシンプルな方法でやりとりをすることができます。 とても簡単な上、細かい初期設定も不要なので、とても便利に使えるのではないのでしょうか。 ぜひ、zoomを立ち上げてゲストを招待し、通話を楽しんでみましょう。

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Zoomミーティングをテレビにミラーリングする方法

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テレビ・Web会議ツール「Zoom」とは? Zoomとは、いつでも、どこでも、どんな端末からでも Web会議を実現するクラウドサービスで、簡単に言えば、複数人での同時参加が可能な「ビデオ・ Web会議アプリケーション」です。 通常はひとつの場所に集まって実施する必要があるミーティングがオンライン上で可能になることから、ビジネスシーンで多く活用されています。 PC、スマートフォン、タブレットなど、現在一般的なデバイスであれば Zoomをインストールできます。 マイクやカメラが搭載されていない端末でも、汎用品の外部機器を接続すれば電話会議、ビデオ会議が可能です。 また、 Windows、 MacOS、 Android、 iOSなど、あらゆる OSに対応しているのも特徴で、 Zoomの利便性を高めています。 Zoomと同様のアプリケーションは他にもありますが、 とりわけビジネスに最適化されているため、会議の多い企業では有用性の高いツールとして高く評価されています。 なお、国内ではまだまだ知名度は高くありませんが、全世界で 75万人以上の方に利用されているサービスです。 無料プランでも申し分のない機能や、有料プランでも比較的安価なコスト設定も評価されており、導入する企業が増えています。 Zoomで「できること」って何?主な機能とは Zoomが今日の高評価を獲得した最大の理由は、 ビジネスに最適化された機能の充実です。 ビジネスに役立つ Zoomの代表的な機能を以下でご紹介しましょう。 Zoomは HDビデオによる高画質のビデオ出力、また高音質での音声出力に対応しています。 映像や音声でストレスを感じることなくディスカッションをすることが可能です。 多くのデバイスでは、最初から搭載されているカメラ・マイクで申し分ない使用感になるでしょう。 また、 特筆すべきはビデオ参加者数の上限です。 ビジネスで役立つ画面共有機能も充実しています。 テキスト、イメージ、音声、ホワイトボードなど、多くのファイルを共有可能です。 また、 PCの画面はスマートフォンをはじめとするモバイル端末にも、そのまま共有できます。 会議がクラウド上またはローカルに自動保存される機能も搭載されています。 この機能があれば、議事録を作成する手間も省けますし、会議に参加できなかった人のキャッチアップにも役立つでしょう。 参加者が閲覧できるホワイトボードは、社内研修で役立つ機能の代表例です。 講師が Zoomで記述するホワイトボードを参加者に共有すれば、実際の研修さながらの講義が実施できます。 スマートフォンやタブレットなどデバイスを問わずに使える「共同注釈」の機能も研修では非常に便利です。 研修では「ビデオブレイクアウトルーム」の機能も役立ちます。 参加者を小規模なグループに分割できるため、 仮想的にグループワークを実施可能です。 1つのブレイクルームに最大 200人が参加するセッションを作成でき、さらに最大で 50のブレイクアウトルームを作成できるため、会場を用意することが困難な大規模な研修にも対応できるでしょう。 自動記録の機能は、研修でも多いに役立ちます。 MP4(ビデオ)、 M4A(音声)をローカルに記録するか、クラウドへ記録するかを選択できます。 クラウドに保存をしたビデオや音声は、 URLで共有することができ、研修に参加できなかった人への共有も容易です。 近年は、研修をオンラインで行う動きも目立っています。 その最もたるメリットは、端末さえあればどこからでも参加できる点です。 企業の規模が大きくなるほど、「一か所に集まること」に労力を伴います。 会場の確保も簡単ではありません。 オンライン研修であれば、この問題を解決できます。 また、記録が残り、反復学習できることから、受講者の深い理解が期待できます。 複雑な内容になるほど、一度の研修で十分に理解するのは困難です。 研修内容をモバイル端末で視聴・保存しておけば、すき間時間を有効利用できるでしょう。 このオプションでは、相互にやり取りできる 100人のユーザーを登録可能であり、それぞれをパネリストとして設定できます。 最大 10,000人の閲覧ユーザーに対応できるパッケージが用意されているため、大規模なセミナーを実現可能です。 また、セミナーの内容は「 Facebook Live」「 YouTube」にリアルタイムでストリーム配信できます。 これらの動画プラットフォームを駆使すれば、セミナーを届けられるユーザーの数は事実上無制限ということになります。 デュアル画面対応、パネリストとプレゼンテーションを同時に表示できる機能など、セミナーツールとしての利便性も十分です。 HDの画面共有も、図や表の視認性の高さから評価されています。 Zoomの導入方法と使い方 Zoomは、使い方が簡単であることが特徴の1つです。 なので、今までに利用したことがない方でもすぐ使いこなせるので心配はご無用です。 Zoomを利用する場合、 文中にあるURLをクリックするだけです。 アプリをインストールするとZoomを利用できるようになります。 (google chrome推奨) 2. TV会議室システムからZoomを利用する場合 会議主催者が有料ライセンスユーザーかつH. 323 CRCのライセンスを保有していると、参加者は会社で利用しているPolycom、CiscoといったH. 323対応の端末からもZoomミーティングに参加することができます。 226. 132. 110)を入力します。 インターネットを利用する必要があります。 社内の環境がわからない方は、情報システム部にご確認ください。 端末によっては、ZoomのIP#ミーティングIDと2段階ではなく、一回の入力で参加する設定も可能です。 Zoomの気になる利用料金について 最後にやはり気になるのは、Zoomを利用するにあたって必要な料金かと思います。 Zoomは無償版も出ていますが、ユーザー管理ができない、複数人でのWeb会議は40分までなど制限があるため、ビジネスシーンでのご利用には有償版がオススメです。 例えば有償版の場合、例えば以下の機能を使えます。 パソコンや、モバイル端末で利用する場合は、Zoom Meetingというライセンスで、月額1,980円で最小10ユーザー様から利用できます。 会議室にて拠点間などのTV会議を実施したい場合は、月額4,980円からご利用可能です。 ぜひ活用してみてくださいね。

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Zoom会議をテレビにミラーリングする方法 Zoomをテレビにミラーリングするには?

Zoom テレビ 接続

Zoomの画面が小さくて見づらいと感じる場合はテレビに接続する お使いのパソコンやスマホ、タブレット等をテレビと接続するケーブル機器を購入して接続することで、テレビの大きな画面でZoomの映像を映し出すことが出来ます。 印を組むために、パソコンやスマホ・タブレット等から離れて立つと、画面が小さくなって、主催者や他の参加者の姿がよく見えないことがあります。 そのような場合に、接続ケーブルを別途購入してご利用の端末(PC・スマホ・タブレット等)とテレビをつなげば、Zoomの映像をテレビの大きな画面で映し出して、臨場感のある祈りの場をつくり出すことができます。 その際に必要な専用のケーブルは、一般的にはVGAケーブル又はHDMIケーブルです。 実際のケーブルについては、以下のリンクを参考にしてください。 ケーブルさえあれば、接続自体はどなたでも簡単に行えます。 パソコンとテレビを接続するケーブル テレビとパソコンを接続するケーブルの規格は、必ずしも上記ケーブルと同一とは限りませんので、接続ケーブルの導入をお考えの方は、ご自宅にあるテレビとパソコンの映像端子を確認のうえご購入ください。 どのケーブルを買えばよいかわからない方は、 ZoomLetterにご登録のうえ、ZoomLetter登録者専用のLINEグループ『Zoom祈りの会参加者グループ』でご質問ください。 LINEグループへの参加をご希望の方は、以下のフォームからお申し込みください。 LINEグループに入りましたら、そこで自己紹介をしたうえでご質問ください。 そうすれば、わかる方が丁寧に答えてくださいます。

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