東大バフェット。 のっち氏と東大バフェット氏への挑戦状

和製バフェット軍 新四天王 「東大バフェット」を紹介する!

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セミリタイアをすると資産が減るという前提は本当か セミリタイアに対してのいくつかの誤解があるので、改めて書いておこうと思います。 それはセミリタイアをすると、資産が減るという発想です。 換言すると、勤め人時代に積み上げた資産を大事に取り崩していくということですね。 よく、セミリタイアをするには資産の4%を生活費として充てていくという発想がありますね。 それで年金支給まで凌いでいくわけです。 例えば5000万円あれば200万円、1億ならば400万円、2億ならば800万円です。 インデックスファンドのリターンをコンサバに4%と見て、元本を毀損しない範囲で取り崩していくのですね。 これはこれで健全ですし、資… こんにちわ、リョウスケです。 皆様は楽しい人生をおくっていますか? 多くの人は仕事や家事、子育てに勤しんでおり、それなりに豊かな人生をおくっているかと思います。 私はお金が大好きで若くして資産形成をしておりますが、豊かな生活をおくるために最も大切なことはお金ではなく、何かを追いかけるその「何か」を持っている人だと思っています。 例えば、「ゲーム」や「アニメ」「アイドル」に夢中になって、給料のほとんどをそういった趣味に費やしている人っていますよね。 世間ではこういった人達を「オタク」と蔑む人が多いですが、節約をしまくって人生に何の楽しみもない人よりも、自分の好きなものにお金と時間を費やしている人… 今回は米国で成長してる産業トップ10を紹介しようと思うよ。 というのがこの産業を理解しておくと、その産業に属している銘柄に関しても今後も成長する土壌があるという事になる。 米国株で長期投資を継続するならとても大切な要素になってくるよ。 ランキングでは意外な産業も入ってくるから是非とも楽しんでね! 解説は米国株投資家もみあげです。 よろしくね! モアのトップ1の予想は大好きなMが入ってる産業です! では米国株投資家もみあげとモアの「【ランキング】米国株に超重要!高収益業界トップ10」をお楽しみください! ランキング目的と集計方法 10位-5位 10位半導体業界(Semiconductor indust… 米国株はほぼ変化なしです。 ダウ-0. 48%という結果になっています。 少しナスダックが持ち直してきました。 序盤はナスダックが圧勝だったと思うのですが、大分調整されて綺麗に横並びになるとは思いませんでした。 正に決算の状況を見ながら投資家は次は何が上昇するか見定めてる状況と言えるか….

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かぶちーずです。 はあああああああああああああああああああああ! ブログ移行しました!!!でもまだ文字の色の変え方すらわかりません! まだ全然途中ですが、記事はもう上げていこうと思います。 しばらく休んでいたのでINポイントが足りてません。 ) さて、和製バフェット軍に 新卒が入りました。 東大バフェットさんというそうです。 (名付け親は米国株ブログ村のデスハムスターです。 色を薄くしてピッフィーちゃんにばれないようにしたいのに。。。 ) ウインク自撮りマン、 エッチな絵描き アンチ多め 、 孤高のゲリラ戦士という戦闘力の低い微妙な布陣でしたが、そこに最高学府卒の資産額1000万円超えが入ってきました。 新人が一番戦闘力高いって、、、なんかドラゴンボールみたいですね。 和製パフェット軍は資産を効率良く増やすことを目指す軍、的なことをさとうゆう氏が言っていた気がします。 (うろ覚え。 ) 将軍はグロース株、ぽすと氏とさとうゆう氏はインデックス、私めはグロース&エクストリームドッグで、それぞれ資産最大化を目指しています。 (グロースとエクストリームドッグの組み合わせってメドローアみたいでなんか強そう。 ) 東大バフェット氏の投資対象は VTIとハイテクETF、ヘルスケアETF、マイクロソフトだそうです。 うん、 東大生らしく優等生ですね。 しかし、ブログの所々にご神託について書いています。 ご神託を受け投資をしていると言えば 坊やさんですね。 坊やさんもまた、 汝買うべしとのご神託を受けており、それに従った結果 投資以外では素晴らしい成果を残されています。 東大バフェット氏もいろんな面でポテンシャルが期待できますね。 っていうか東大バフェット氏のブログの完成度高くないですか? かぶちも負けていられませんね!! 最後に一個だけまじめなことも書きます。 東大バフェット氏のブログにも高配当とグロース株の話がありましたが、いつも配当とグロース株の論争では「配当は税金が引かれるからダメだこりゃ~」とあります。 基本的にかぶちもリスクの高い高配当株は好きじゃありませんが、でも、グロース株と高配当株はそもそもセクターが違うことが多いし、セクターの違うグループをキャッシュフローマージンとか税金うんぬんで比較して議論するのっておかしくないですか?TとVZの比較とか、AAPLやMSFT、GOOGの比較において内部留保しろよって話ならわかりますよ。 将来のことってやっぱわからないし、 セクター分散させるのって一般的な手法じゃないかな?と思います。 みんなが大好きなVISAもリセッションの時は他よりかなり下げそうな気がするしね。 ポートフォリオのバランスを重視して、大きく成長しないけど安定して稼げそうなセクターの銘柄を入れてる人が大半だと思います。 安定して稼げそうなセクターの銘柄は配当高いんだもの。 これを考えたら配当再投資はとにかくクソだーーー!って一概には言えないのでは?と思います。 まあ、配当〇〇万円のためにハイリスクな高配当株を集めるとか、10種集めて毎回一番時価総額が低い銘柄に投資する、なんて投資方法が良いとは思いませんけどね。 かぶちはとにかく損切りのない投資手法は好きじゃありません。 ちゃおっ!.

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東大バフェット氏よりケトルベルを授かりました

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2016年から投資を始めて、当初日本株を優待狙いで購入をおこなっていました。 当初はトランプ相場に乗っかって調子良かったものの、2017年末に買った紳士服銘柄の「コナカ」や「オンリー」で、すぐ含み損生活に突入し、QUOカード狙いで購入した銘柄は、優待廃止で暴落など、投資迷子になっていた私。 そんな時に書店で手に取ったのがバフェット太郎さん著書の「 バカでも稼げる 「米国株」高配当投資」でした。 当時購読していた「ダイヤモンドZAI」の特集で、米国株は右肩上がりで逆に初心者向けという記事に興味を持ったものの書店では米国株に特化した書籍は少なく、あっても堅そうな内容でした。 その中でバフェット太郎さんの同著は ひときわハードルが低く、わかりやすい内容とキャッチーなフレーズで自分にもできそうと思わせる内容で、遠い存在だった米国株投資を身近なものにしてくれました。 その中でも 「米国株投資なんて、スタバでフラペチーノを飲むくらいカンタン!」はホント名言ですね! そこで自分もやってみようと2018年の終わりから、私も米国株投資をはじめました。 また本きっかけでバフェット太郎さんのブログを知り、毎日ブログを読むようになり、米国株村を知るきっかけにもなりました。 株自体の記事のほか、FRBの動向やISM非製造業景況指標の説明など、経済指標の解説や今後の見通しなどなにも知らなかった自分には非常にためになる内容で、毎日夢中になって読みました。 バフェット太郎式高配当投資の魅力 バフェト太郎さんといえば 連続増配個別株への高配当投資ですが、賛否両論あります。 まあ私自身、当初はバフェト太郎式の高配当投資をおこなってましたが、和製バフェット将軍やピッフィー先生の影響で、グロース株やSBGへの投資に移行してます だって資産が増えなかったから が、当時、私が感じたバフェット太郎式の高配当投資の魅力をあげてみたいと思います。 1 買い増しや増配で配当が増えていくので資産の拡大がわかりやすい バフェット太郎さんの選定銘柄はキャッシュリッチの世界的なワイドモート連続増配企業です。 そのため理論上買い増しをすればするほど、年数を経てば経つほどもらえる配当金が増えていくため資産の拡大がわかりやすいと感じました。 2 選定銘柄は馴染みのある銘柄が多く、セクター別に分散投資しているため安定性がある バフェット太郎さんが購入している銘柄って、昔から馴染みのある企業や聞いたことがある企業が多いです。 それをセクター別に偏らないように、またデフェンシブといわれる生活必需品銘柄が多いです。 馴染みある企業って親しみあるじゃないですか、急にアメリカ全体に投資できるETFのVOOっていわれてもなにそれ?って感じですよね。 3 買い付けルールが明確でバイアンドホールドのため心理的負担が少ない 株って究極的にはいつ売るかだと思うんですよ。 キャピタル狙いなら売却して初めて利益が出るわけですし。 でも売るタイミングって一番難しいじゃないですか。 それがバフェット太郎方式だと、バイアンドホールドのため売らなくていいっていってくれるわけです。 これは初心者にはかなり心理的負担がなくなりますよ。 また買い付けも月に1回の定期買い増しのためタイミングもいらないため非常にわかりやすいのもありがたいですね。 ありがとうバフェット太郎さん 以上バフェット太郎式高配当投資の魅力をあげましたが、先ほども申し上げた通り、今現在私自身は行っておりません。 配当自体はやはり税金がかかるため不利ですし、配当の連続増配も今後の保証はない上に高配当株は成熟企業が多く成長力が乏しい場合が多いです。 そのため成長力が期待できるグロース株への投資の方が効率的だと思ってますし、分散なら安定性でもETFや投資信託へのインデックス投資の方がいいと思っているためです。

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