テレビ千鳥。 『テレビ千鳥』でオールカット...「登場シーン」が放映されることは当然なく...

テレビ千鳥の「暴走収まりそう」で心配? 「プライム帯へ」にファンやきもき: J

テレビ千鳥

テレビ朝日の2020年秋改編によって、「あざとくて何が悪いの?」「ノブナカなんなん?」「爆笑問題のシンパイ賞!! 」「テレビ千鳥」のバラエティ4番組が土日22時台に放送開始されることがわかった。 南海キャンディーズ山里、田中みな実、弘中綾香アナが出演する「あざとくて何が悪いの?」は土曜21時55分、千鳥ノブと弘中綾香アナの「ノブナカなんなん?」は土曜22時25分にスタートする。 共に単発番組のレギュラー化。 現在金曜深夜に放送中の爆笑問題と霜降り明星の「爆笑問題のシンパイ賞!! 」は日曜21時55分、現在火曜深夜の「テレビ千鳥」は日曜22時25分に引っ越しとなる。 これら4番組はいずれも30分番組だ。 なお現在土曜22時10分から放送中の、オードリー若林と弘中綾香アナによる「激レアさんを連れてきた。 」は毎週月曜23時15分に移動となる。 今回、「いよいよ時代が来たな!」と……。 そういう夢をもっている男の人って実は多いと思うんですよ。 「あの技を実際に食らってみたい!」みたいな(笑)。 私、この番組はHOW TO番組だと思っているんです。 皆さん、この番組を観て、どんどん幸せになってください! 参考にしてもいいし、「やっぱ嫌いだ、こういう女」って文句を言いながら観るのもアリですしね。 誰もが楽しめる、間口の広い番組なので、ぜひご覧ください。 日曜の「テレビ千鳥」と合わせて、週末の夜にテレビをつけたら汚い声が聞こえてくる、と思われないよう、のどのケアだけはきちんとしようと思います。 ちなみに、この番組のスタッフさんのリミッターがバカになっていて、お笑いになるツッコミだけでなく、いよいよ悪口まで放送し始めました(笑)。 僕も期待に応えたいと思うので……この番組をきっかけに嫌われるかもしれないです(笑)。 今、弘中ちゃんの看板番組は「激レアさん」だと思うんです。 ある意味、若林(正恭)のオンナみたいな(笑)。 で、今は僕が愛人みたいな状況なので、「ノブナカなんなん?」で、ちょっとだけこっちを振り向いてもらえるように頑張ります(笑)。 視聴者の皆さん、周りの変な人、イラッとする人などの情報を、ぜひ番組に送ってください。 この機会に、第7世代のファンの人たちに僕らのことを知ってもらいたいです。 「爆笑問題って第7世代だったっけ!? 」ってくらい、いつの間にか自然に入り込んでいきたいですね(笑)。 相方に変わってほしいところ……目が気持ち悪いので(笑)、二重の幅をもう少し狭くしてほしいです。 会社や学校が始まる前日、日曜日の夜10時って、家で落ち着いてテレビを観ている時間だと思うので、いいですね! でも、僕らも深夜からゴールデンに……などの経験がありますけれども、意識しすぎるとよくない(笑)。 なので、あまり意識しすぎず、今までのようにみんなで楽しくやっていきたいですね。 名物企画が生まれるのもいいことなんですが、この番組にはいろいろなことができる強みがあると思っています。 霜降りと新井ちゃんと5人がいい具合に混ざり合っている……みんなが生きている番組だと思うんです。 観てくださる方にもこの楽しい雰囲気が、より伝わるような番組になればいいなと思います。 これを機に、相方には……鼻がかゆいからって鼻を鳴らすのをやめてほしいです(笑)。 でも、本音を言うと、めちゃくちゃうれしいです! 番組が始まってまだ半年、爆笑問題さんと夜10時台に番組ができる日がこんなに早く来るなんて、思っていなかったので。 スタジオでいつも腹を抱えて笑いますし、毎回収録をめっちゃ楽しみにしている番組なので、これからも変わらず、気張らず頑張りたいですね。 「シンパイ賞」は、楽しそうにボケている爆笑問題さんに、だいぶ後輩の霜降り明星がガンガンツッコんでいくという構図が面白いと思うので、のびのびした爆笑問題さんと、それにツッコむ僕らのやりとりを楽しんでいただきたいと思います。 そして新たに観てくださる皆さま、爆笑問題さんと霜降り明星の掛け合いが、意外と心地いい、というのも番組の見どころだと思うので、温かい目で見守ってください。 凍らして投げたり、上から降らしたり。 時間帯が変わること自体はそんなに気にしてないんですけど、それがどこまで許されるのかという問題は大きいですね(笑)。 打ち合わせをするとき、途中でノブを外して、僕が最終的に何をやるかスタッフさんと詰めるときがあるんです。 それは収録のときにノブを笑かすためなんですけど。 ということは、結局好きなんですよね、ノブも。 上から落ちてきたら、めちゃくちゃ喜びますから(笑)。 本人は嫌がってますけど、わしがノブに合わせて企画を考えてるだけなんです、実は。 「テレビ千鳥」は、これからも今までどおり変わらずやっていきます。 なので、日曜の夜10時台に、テレビでタバコを吸うてるヤツが観られると思います(笑)。 そんな時間帯に、エッチな大根を探しに行ったり、酒とタバコの話ばっかりしている「テレビ千鳥」の企画が放送できるのか、ちょっと心配です(笑)。 今回の枠移動の話を聞いたときに、大悟とスタッフさんが最初に相談していたのが「パンティはいけるんかなぁ?」ということでした。 僕はそれを聞いて、「この番組、どうかしてる!」と思っていました。 日曜の夜、ゴールデンタイムにちゃんとしたお化け番組が続いたあと、息抜きとして「テレビ千鳥」を観ていただければ。

次の

テレビ千鳥:人気深夜番組がついにプライム帯に昇格 日曜午後10時台へ…

テレビ千鳥

お笑いコンビ「千鳥」の冠番組「テレビ千鳥」(テレビ朝日)が、10月から日曜午後10時25分に枠移動することが7月22日、明らかになった。 30分枠で放送される。 大悟さんが感覚だけで料理を作る企画「DAIGO'Sキッチン」や、俳優の佐藤健さんも登場した企画「ガマンめし」、マンガ化もされた大悟さんの面白キャラ「イニガ」などが好評を博している。 今年3月に月曜深夜1時56分から火曜深夜0時15分に枠移動した。 大悟さんは「『テレビ千鳥』は、これからも今までどおり変わらずやっていきます。 なので、日曜の夜10時台に、テレビでタバコを吸うてるヤツが見られると思います(笑い)」とコメント。 ノブさんは「家でテレビを見ていると、夜10時台ってちゃんとした番組を放送しているんですよ。 そんな時間帯に、エッチな大根を探しに行ったり、酒とタバコの話ばっかりしている『テレビ千鳥』の企画が放送できるのか、ちょっと心配です(笑い)」と語っている。 また、金曜深夜に放送中の「爆笑問題のシンパイ賞!!」が日曜午後9時55分に枠移動し、単発番組「あざとくて何が悪いの?」が土曜午後9時55分、「ノブナカなんなん?」が土曜午後10時25分でレギュラー化されることも発表された。 いずれも30分枠。 本記事は「」から提供を受けております。 著作権は提供各社に帰属します。 予めご了承ください。

次の

テレビ千鳥:人気深夜番組がついにプライム帯に昇格 日曜午後10時台へ…

テレビ千鳥

(、)が出演する『』(テレビ朝日系、毎週火曜24:15~)が、7月21日に放送。 大悟がやりたい企画「顔面テープ選手権」で30分遊びつくした。 冒頭、「かめはめ波選手権」や「全部嘘さ!! 選手権」など、前衛的な企画の際に使用するスタジオセットに呼び出されたノブ。 今回もどうなるか不安視していると、鼻にテープをつけた大悟が登場し「これが一番面白い」とニヤつく。 そんな彼から、今回の企画が「顔面テープ選手権」だと発表された。 ゲストは、・、・、・。 セット裏でセロハンテープを使い、面白い顔面を作る。 完成したら後ろ向きで登場し、ノブの合図で振り返るという。 前述の企画にすべて参加している川島は、不機嫌そうな顔をしつつ「簡単に言うけど……(企画に)呼ぶな!」と一言。 俺は川島の方!」と、セロハンテープの使い手であるものまね芸人の名を挙げてツッコミを入れた。 先輩・後輩関係はあるものの、芸歴20年とほぼ同世代の5人。 そんな彼に大悟は「(年齢を重ねると、しゃべりが出てこなくなるため)第7世代に勝つにはテープしかない」と返した。 まずは大悟から。 「牛や馬が大好きです」というテーマのもと「草花(そう・はな)」という19歳の女の子を表現。 川島や田中もなんとか期待に応える中、中岡が挑戦。 「まんじゅう食べたでしょ!! 」というテーマから「いや、食べてないっす!」と振り返ると、スタジオは爆笑となった。 名前は元首相と同じ名前の「吉田茂」。 仕事はヤクルトを配っているとし、性別は女性だとした。 スタジオは笑いに包まれるも、ノブから「(大悟のように)なんで性別を逆にしたら面白いと思うん?」「冷めた」とバッシングを受けた。 最後に色テープが用意されているということから、ノブが挑戦することに。 透明よりも幅が広がる分、どう表現するか迷ってしまうノブ。 まずは「これは違うよね?」と、試しにみんなに見てもらうことに。 しかし、これまでとは形式が違う登場の仕方が、なぜか笑いを生み「ずるい!」「振り向けや!」の声が。 その後、席を立ってツッコミを入れた大悟が、座ろうとすると、椅子の位置を見誤り転倒。 その一連の流れに川島は「変なヤツが出てきて、椅子に座られへんって……江戸時代の笑いやん!」と大笑いした。 ノブの登場から学習したのか、振り向いて発表するのではなく、シンプルに登場したり、横切ったりするのが面白いことを学んだメンバー。 千鳥は「第2回も同じメンバーでやります!」と宣言するも、田中らは「もう呼ばないで!」とクレームを出していた。

次の